宮古島のリゾートキャバクラで働いてみました。

24歳のときに、会社を辞めてキャバクラに勤め始めました。

当初は慣れない仕事で戸惑うこともありましたが、いまではすっかり慣れて、仕事そのものを楽しんでいるほどです。

振り返れば、会社勤務のときは退屈な仕事を安い給料でさせられていて、自分にとっては無駄な日々であったと後悔しています。

キャバクラ勤めは楽しいおしゃべりがメインですし、何よりも気を使う部分がほとんどありませんので、それが私には救いです。

それに朝早くから起きて出勤することもありません。

今では、午後1時過ぎに起床して、簡単に食事や家事を済ませ、夜お店に出ます。

OL時代と比べて仕事のやりがいが出てきたのはもちろん、報酬は比較にならないほど増えました。

先日は宮古島のリゾートキャバクラに2週間ほど行ってきました。

日本中、どこにでもキャバクラはあって、どこでも働ける職種だなーと思いました。

キャバクラ勤めにははじけるような楽しみがあります。