キャバ嬢のドレスでとてもテンション上がりました。

田舎から都会に憧れて地方の大学を卒業してから、都市部の会社のOLを契約社員でやってました。

華やかなOL生活をイメージしてましたが、現実は厳しくて心も体もクタクタに疲れきって仕事を辞めました。

その後コンビニのバイトや宅配分の配送所でのバイトで何とか生活していた時に、

ネットで宮古島のキャバクラの求人広告を見て、一度もお水の仕事をした事が無くて不安でしたが今の生活を抜け出したくて求人に応募しました。

写真面接で落とされると思いましたが、すんなりと合格して採用されて働き始める事になりました。

キャバクラと言えば、キレイなドレスを着て働くイメージがあって、一度、ああいうドレスを着てみたいと思っていたので

ドレスを着たときはとても嬉しくて、楽しく働けました。

宮古島のキャバクラの店内もキレイで、煌びやかなVIPルームもあって、お客さんも優しい人が多くてすごく働きやすかったです。

一番の楽しみは休みの日の宮古島のリゾート観光で、夕日の沈むビーチの景色や南国のサンゴ礁に心身ともに癒されました。